仕事と日常と模型のつれづれ日記。 勝手なことばかり言ってます。模型についてはHPの補助機能としてメモっとくことが目的。
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プロフィール
Author:petchuunen
伝説の昭和30年代生まれ。
故郷は幕張。
当時幕張は遠浅の砂浜だったのをおぼろげに覚えている。
月光仮面はリアルで見られなかった。
大鵬と柏戸テレビでで見た。
蒸気機関車と友達だった。
プラモデル好き。
中でも複葉機が大好き。
張線張るのがマイブーム。
Nゲージ鉄道模型好き。
だけど最近は休止中。
子供3人。
一人音大の声楽科。
一人浪人中。
一人高校生。
職業、中学校音楽教師。
今年の4月転勤してみたら
吹奏楽部の顧問になった。
仕事メチャメチャ忙しい。
金は一文もない。
がんばって模型作りたいのう
そのぐらいしか趣味につぎ込む小遣いはないからな。
メインサイト
「偉大なるPetchuunenに聞きなさい」
このブログの2007年1月から10月までのコンテンツは以前やってたミクシーからの転載。それ以前のものはHPにつけといた掲示板の記録。
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2週間ほど前、いきなりこのブログのコメント(だったかe-mailだったか)に「mixiみてください」というのが来た。mixiは、昔からの友人に招待されて入会し、そこそこ楽しんではいたのだが、その後ちょっとした癇に障ることがあって、去年の10月からずっと放置状態になっていた。それなのに、なんじゃい今頃??と思いつつ、久々にパスワードを入れて自分のページにログインしてみると、なんだかコメント欄に
「人間としての品性を疑うようなアナタが学校の教師をしているなんて許せません」
とか、
「警察庁に通報しました」
とか、心臓に悪いコメントがいくつか来ていてびっくり仰天。何のことか想像もつかなかったのだが、その後、
「動物虐待の可能性ありです」
というトンチンカンなコメントが来て、やっと何となく心当たるものがあった。
もちろん、コイツら有象無象が騒いでいることなんか全然歯牙にもかける必要はないのだが、mixiは即刻退会した。やっぱり、ネット上に曝してあるものは放置するとろくなことがない、という判断で。
たぶん、mixiの「犬が嫌い」とかいうコミュに、「斜め向かいの家の犬を人知れず殺してやりたいと妄想している」なんて類のことを相当以前に書き散らしたのが、一部の病的に動物好きなヒッキーみたいなのの逆鱗に触れたのであろう、と想像した。だが、このブログにも以前に書いたとおり、
この話には前後があるのだ。だいたい、
「この犬の吠えたのを一度も聞いたことがありません」なんていう飼い主も珍しくない、ばかでかいグレートピレニーズが、24時間連続で、それも2頭で吠えまくる、なんて状況、通常の人に想像できますか?ってんだよ。そんなのが近所にいて一晩中眠れない状況が何ヶ月も続いて、
「この犬ども、いつか殺してやる…」とちょっとでも脳裏をよぎらない人間がいたら、そっちの方が異常だっつーの。しかもこっちはいっかいの気の弱い小市民、実際に手を下すなんてことあるわけないじゃありませんか。
しかし、そんな当事者でなければ理解しようもない状況を、ネット上の舌足らずな文章ですべてわかれと言っても、所詮は無理な話。実際に書き込みを行っていたときにも、あ〜すればいいじゃないか、こうすればいいじゃないか、とそれなりにマジメなレスがあったけれど、どれもこれもそんなのとっくの昔にやってます、というようなありきたりのものばかり。実際の相手は犬じゃなくて異常人格の人間なんだから、隣人はもとより警察だって行政だって手の施しようがないのだ。そういう閉塞状況、わからない奴には絶対にわかるはずがない。ましてや、揚げ足取りを趣味にしているネット住民はそういう想像力を意図的にシャットアウトさせているのだからお話になるわけがない。
つまりネットにそんなことを書き殴って放置したこっちが悪いということだ。しかも、
「ウソも百編言えば本当になる」
という危険な世界だ。実生活の中ではやましいことは何もしていないし、そういう意味では怖いものは何もないが、仮想現実の世界の恐ろしさをかいま見たような気がした今回の一件であった。
「人間としての品性を疑うようなアナタが学校の教師をしているなんて許せません」
とか、
「警察庁に通報しました」
とか、心臓に悪いコメントがいくつか来ていてびっくり仰天。何のことか想像もつかなかったのだが、その後、
「動物虐待の可能性ありです」
というトンチンカンなコメントが来て、やっと何となく心当たるものがあった。
もちろん、コイツら有象無象が騒いでいることなんか全然歯牙にもかける必要はないのだが、mixiは即刻退会した。やっぱり、ネット上に曝してあるものは放置するとろくなことがない、という判断で。
たぶん、mixiの「犬が嫌い」とかいうコミュに、「斜め向かいの家の犬を人知れず殺してやりたいと妄想している」なんて類のことを相当以前に書き散らしたのが、一部の病的に動物好きなヒッキーみたいなのの逆鱗に触れたのであろう、と想像した。だが、このブログにも以前に書いたとおり、
この話には前後があるのだ。だいたい、
「この犬の吠えたのを一度も聞いたことがありません」なんていう飼い主も珍しくない、ばかでかいグレートピレニーズが、24時間連続で、それも2頭で吠えまくる、なんて状況、通常の人に想像できますか?ってんだよ。そんなのが近所にいて一晩中眠れない状況が何ヶ月も続いて、
「この犬ども、いつか殺してやる…」とちょっとでも脳裏をよぎらない人間がいたら、そっちの方が異常だっつーの。しかもこっちはいっかいの気の弱い小市民、実際に手を下すなんてことあるわけないじゃありませんか。
しかし、そんな当事者でなければ理解しようもない状況を、ネット上の舌足らずな文章ですべてわかれと言っても、所詮は無理な話。実際に書き込みを行っていたときにも、あ〜すればいいじゃないか、こうすればいいじゃないか、とそれなりにマジメなレスがあったけれど、どれもこれもそんなのとっくの昔にやってます、というようなありきたりのものばかり。実際の相手は犬じゃなくて異常人格の人間なんだから、隣人はもとより警察だって行政だって手の施しようがないのだ。そういう閉塞状況、わからない奴には絶対にわかるはずがない。ましてや、揚げ足取りを趣味にしているネット住民はそういう想像力を意図的にシャットアウトさせているのだからお話になるわけがない。
つまりネットにそんなことを書き殴って放置したこっちが悪いということだ。しかも、
「ウソも百編言えば本当になる」
という危険な世界だ。実生活の中ではやましいことは何もしていないし、そういう意味では怖いものは何もないが、仮想現実の世界の恐ろしさをかいま見たような気がした今回の一件であった。
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本当ですね
軽い気持ちで書くと怖いですね
Mixiで虐待ほのめかすコメントした人は名前・住所・職場がばれて 探偵ファイルにも載り解雇になりましたね
本当ですね
軽い気持ちで書くと怖いですね
Mixiで虐待ほのめかすコメントした人は名前・住所・職場がばれて 探偵ファイルにも載り解雇になりましたね
* URL[編集] 【 2008/08/05 23:29 】



