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仕事と日常と模型のつれづれ日記。 勝手なことばかり言ってます。模型についてはHPの補助機能としてメモっとくことが目的。

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プロフィール

petchuunen

Author:petchuunen
Blog Modelers

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zero

伝説の昭和30年代生まれ。
故郷は幕張。
当時幕張は遠浅の砂浜だったのをおぼろげに覚えている。
月光仮面はリアルで見られなかった。
大鵬と柏戸テレビでで見た。
蒸気機関車と友達だった。
プラモデル好き。
中でも複葉機が大好き。
張線張るのがマイブーム。
Nゲージ鉄道模型好き。
だけど最近は休止中。
子供3人。3人とも独立画策中。
職業、中学校音楽教師。つまり学校が平和になるか荒廃してしまうかを司る神官をしているのだが、誰も、このワタシがそういう重要なポストにいる、とは気づいていない。
部活の中でもっとも大量かつ煩雑な仕事を要求される吹奏楽部の顧問。
問題山積。
仕事メチャメチャ忙しい。
金は一文もない。
がんばって模型作りたいのう
増えるばかりで減らないストック。最近の我が腹回りの一進一退の状況を彷彿とさせる。やっぱり意地でもストックは減らすべきであろう。

メインサイト
「Petchuunen世に憚る」
(再開に向けてついに始動。)

このブログの2007年1月から10月までのコンテンツは以前やってたミクシーからの転載。それ以前のものはHPにつけといた掲示板の記録。

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GSOMIA

韓国がGSOMIAを破棄すると言ってきた。
そこまでするとは、本当にびっくり。
文在寅はもしかして本気で大韓民国を滅ぼそうとしているのだろうか。
それとも一部で言われているように、痴ほう症が進んでいるのだろうか。

謎だ
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テーマ:日記 - ジャンル:日記

【 2019/08/23 00:54 】

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宗教的な体験

 洗礼を受けた。還暦過ぎてそういう人は珍しいらしい。
カトリック信者になった。
洗礼名はヨセフ。妻はマリアである。
【 2018/12/22 23:55 】

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大相撲、話題になっているが…

 大相撲、高校生のころ好きで、弟と一緒に、お年玉を使って、初場所を見に行ったものだった。両国ではなく蔵前国技館へ。あの頃が懐かしい。当時は横綱玉の海が突然死去し、北の富士が一人横綱で頑張っていて、貴乃花(初代)が輪島とともに大関に昇進し,大麒麟や琴桜、清国など伝説となっている力士が大勢いて楽しませてくれた。脇役もすごくて、高見山、長谷川、大受、富士桜、陸奥嵐、旭國など、個性的なお相撲さんがたくさんいて、さらに若三杉とか北の湖とかが台頭してきて、目が離せない状況だったものだ。
 その後別のことに興味が移ったりして相撲は見なくなってしまったが、今はどうであろう。

 何やら暴行事件なんて言って、時代の流れを感じさせるが、そんなことより、今場所一番あきれたのが、横綱白鵬の「セルフ物言い」である。この一件だけで、白鵬には横綱の資格がない、いや力士としての資格がない、と言っては言い過ぎであろうか。そもそも大相撲って、純粋にスポーツであるとは言えないでしょ。神事じゃありませんか。人に注連縄を巡らせるなんて、ふつうあり得ないことなんだから、もうその時点で人間世界の勝敗の観念からは超越していなければならないはず。どんな理由でも、たとえ不公平なジャッジメントであっても、負けるというのは「弱いから」負けるのであって、自分のせいだ、あるいは天が決めたこと(運命?)ということがわかってない。こんな奴が横綱であるとは本当に世も末である。しかも横綱審議会とか、相撲協会のほうからこの件についての何か取沙汰が全然聞こえてこないことにも、本当にがっかりである。大相撲の精神はやっぱり死んじゃっていたのかねぇ…(タメ息)。
【 2017/11/30 20:30 】

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突然の余命2週間

 こんなことって世の中にあるものなのだろうか。
 担任している男子(1年生)の父親が、なんだか体調悪い、と言って病院に行ったところ、医者から
「もう手遅れ。余命2週間。」
と突如として宣告されたという。先月の27日の朝に、
「なんだかここのところの両親の様子がおかしい、と怪しまれたために、ついに隠しきれなくなって、昨夜二人の子供に、そういう状態なのだ、と打ち明けたため、子供はショックを受けたようなので、様子を見ていてください」
という母親からの涙ながらの電話があり、朝の会で教室に行ったらそいつ(いつもは腕白小僧)が目を泣きはらしている、という衝撃の状況。
 次の日からは彼は平静を取り戻しているようだったのだが、実際には非情というか予定通りというか、事態が進行していたらしく、ほとんど医者の予言した通りの2週間で、GW中に亡くなってしまった。42歳。こっちより一回り以上年下だ。妻と、二人の男の子(兄貴は高1:中1の時に担任した…。次男坊はこの4月に中学生になったばかり)を残しての旅立ちである。当人の無念の思いもあるだろうが、残された家族のことを思うと胸がつぶれる。

 今日そのお通夜であった。こっちはそんなこととはつゆ知らず、GW明けに学校に行ってみて初めて知って、びっくり仰天である。そんな大事な話、サッサと言ってよこせっての。
 かといって午前中は授業もたくさんあるし、午後は家庭訪問だし、全然動きもとれない。かろうじて斎場の場所を確認するのが精一杯だ。まだ日中と明るさも変わらない18:00、そのままの服装で行ったら、どなた様も喪服である。普段着のヤツなんか、俺ぐらいのもので、なんか浮いている。お通夜は黒じゃなくてもいいはずなのに、どうしたことか。思うに、昨今は全国的に高齢化の影響で葬祭場が混み合っていて、順番待ちになってしまうことも珍しくないため、参列した人はみんな事前に知らされている状況になっちゃうから皆さんも服を準備できるのであろう。想像だけどね。

 それにしても、故人と比べるのは不謹慎であるが、何事もなく健康で年を重ねられるというのは、ものすごく幸運なことなんだ、と改めて思う。この頃とみに思うのは、自分のやってること、というのはすごいことである。何しろ、両手はピアノの鍵盤を10本の指を駆使してたたきまくり、右足はペダルを踏んで音を引き延ばす。それには耳から仕入れた情報を脳みそに入れて、常にフィードバックしている。目は鍵盤を走る両手ばかりでなく、楽譜も見つつ、生徒の顔も見渡し、身振り手振りで注意を与え、ピアノを弾きながら口頭でも注意を与え、自らも生徒とともに歌い、時にはガン飛ばしたり、悪ガキを怒鳴りつけたり、女子の姿勢に文句を言ったり、生徒の歌声を聞いて頭声的発声に問題がないかチェックする。無数にある脳細胞の、どこか一カ所でも故障があれば、とてもできることではない。それがずっと故障しないできたのだが、今日は大丈夫だったが、明日も大丈夫なのだろうか。そんな不安を感じつつ、健康に感謝しながら、また今日も無事に終わった。運命はこの私に、いつまでこのような仕事をさせ続けてくれるのだろうか。
 そして、その一方で、今回の父親のように病を得て急逝してしまう運命に見舞われる人もいるとは、どう解釈すればいいのか。世の無常を感じてしまうのである。

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【 2015/05/07 23:26 】

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大事件というのは?

 衆議院選挙があって、自民党公明党が予想通り大勝し、日本の政治も新たなステップに進むことになるのであろう。投票率も高くなく、国民の政治的無関心が問題となっている!

 そんな世の中の大きな動きよりも大事なのは何か。
それはアメリカ西海岸の港湾労使交渉の長期化である。なにしろ、
マックポテトがS限定になっちゃったんだからな。朝のニュース番組の街頭インタビューで高校生が、
「えっ?!それって大事件じゃないですか!!」
だって。しかも問題はマックフライポテトのことであって、労使交渉ではない。ましてや選挙の行方なんて全然どうでも関係ない。
 目の前にあることだけにしか興味関心を持つことができない精神構造。ある意味平和っちゃあ平和な国なのだが、いいのかな~このままで。とは思いました。

テーマ:日記 - ジャンル:日記

【 2014/12/16 15:58 】

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<都議会>セクハラやじ 女性議員に「早く結婚しろ」

毎日新聞 6月18日(水)23時45分配信

 東京都議会の本会議で18日、みんなの党会派の塩村文夏(あやか)議員(35)が、女性の妊娠・出産を巡る都の支援体制について一般質問をしていた際に、男性の声で「早く結婚しろよ」「子供もいないのに」などのヤジが飛んだ。同会派は、議員席からだったとして「公の場でセクハラ発言を受けた」と反発。発言議員を特定し、注意するよう議会運営委員会に申し入れる。

 塩村氏は議長席前の演壇でヤジを浴び、声を詰まらせる場面もあった。質問終了後、報道陣に「女性の気持ちを代弁していただけに腹が立つし、悲しい」と語った。同会派の両角穣(もろずみみのる)幹事長は「6年後に五輪が開かれる都市の議会でこういう発言が出るのは恥ずかしい」とあきれた様子。一方、議運の吉原修委員長(自民)は「聞いていない」とした上で、「(各)会派の中で品位のない発言をしないよう確認すればいいのでは」と述べるにとどめた。



こういうクソ野郎が議員をやっていると思うと、全く日本という国に絶望したくなる。最悪でも今すぐ議員やめさせろ。早く名前を晒して社会的に抹殺しないと、子供の手本にならない。

テーマ:自民党 - ジャンル:政治・経済

【 2014/06/20 00:05 】

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戦争になるのか?

 中国がずいぶんおかしい。かつてのソ連のようなことを、ソ連よりも圧倒的に猛烈な勢いで日本に仕掛けているような印象だ。飛行機がぶつかりそうになったとかどうとか、水掛け論で緊張をあおってくる手法は、本当に戦争を望んでいる、としか見えないような気さえしてくる。
 日本はどうすればいいのか。とにかく、日本国憲法の前文には、
「平和を愛する国民の公正と信義に信頼して、われらの安全と生存を保持しようと」
とか
「政治道徳の法則は、普遍的なものであり、この法則に従ふことは、自国の主権を維持し、他国と対等関係に立たうとする国の責務である」
なんて他力本願なことが書いてあるけど、前次大戦が終わったばっかりの「戦争なんてまっぴら」という世界的な風潮の頃ならいざ知らず、かつ敗戦で尾羽打ち枯らした貧乏な国なんぞ誰も相手にしなかった時代ならいざ知らず、今やそんな前提そのものが成立しないんじゃないのか?昨今の中国の荒っぽい侵略主義にしても、超金満な日本は標的として極めて魅力的、とも言えるし。
ということは、ウチらの憲法は前提そのものからしてすでに破綻している?この文章を書いた人は、今日の事態なんか想像もしてなかったんだろうな~。というか、もしその人が現代のような情勢の中にいれば、こんな憲法は書かなかったのではなかろうか。
 最悪の武力衝突が発生しないことを真剣に祈らなければならなくなるとは、思いも寄らなかったことであるが、かつて父(存命:86歳)が、
「こんなに長く平和が続くなんて、かつ食べ物が何不自由なく手に入る状態なんて、当たり前のことじゃない。俺が死ぬまでの間に必ず、もう一回は何か非常事態が起きるはずだ。国そのものが飢えなければならない時代が必ず来る。」
といっていたのを思い出した。

テーマ:日記 - ジャンル:日記

【 2014/06/14 21:45 】

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美味しんぼ:放射能:政治家

「美味しんぼ」は最近読まなくなっちゃったので、昨今問題になっている鼻血のヤツはまだ読んでないが、報道はかまびすしい。要するに、登場人物が放射能が原因で鼻血を出して、福島はまだまだ大変だ!みたいなことが描かれているのであろうか。本当であれば、ある意味「話が違う」わけで、日本中の福島関係者(に限らずすべての国民)にとって重大な問題である。で、なにやら自民党の政治家がみんなして思いっきり「美味しんぼ」の作者をバッシングしたりなんだりして騒いでいるが、なんとコイツら、野党だったときに時の政府(民主党政権)に対して、
「福島じゃ放射能が原因で鼻血とかの症状がずいぶん発生しているんだけど、どうするんですか。」
みたいな追求を盛んにしていたらしい。その際に、漫画でも登場して問題になっている地方自治体の長その人の言葉まで引用して、政府を攻撃していたというのだからまさに噴飯ものである。立場が変わったとたんにこうなるわけか~、と、ある意味感心してしまう。
 だから自民党は信用できないんだ!ということになるのかもしれないが、もはやそんなこと言う気もしないです。政治家ってそういうモンなんだろうな。結局ヤツらにとっては福島の残留放射能なんてどうでもいいのであって、自分の(党の)やりたいことがまずあり、それに対して邪魔立てするものはどんな手を使っても(それこそ言論封殺だってためらわずやっちゃう)排除するという、ただそれだけの考えでしか行動しないというのが政治家というものなのであろう。
 で、実際福島の放射能ってどうなっているんだろうね。けっこう除染も進んだというし、農産物や海産物なんかから検出されません、とか言ってここのところ喜んでいたし、それは嬉しいことだ、と素直に思っていたのだが、かつそれはそれで真実なのかもしれないが、違うところにも現実があるかもしれないね。実際、避難してきて我が勤務校に転入してきた生徒は結局福島には還らず、こっち(埼玉)に落ち着いちゃって、高校もこっちの公立に進学した。いろいろ理由もあった中に、「放射能が怖い」というのも確かにあったのだ。

テーマ:放射能ニュース - ジャンル:ニュース

【 2014/05/19 18:57 】

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命取りの書き込み

自分には全く理解できないのだが、なぜこういうことが起きるのか。




威力業務妨害:川越市職員を逮捕 女子高学園祭、ネットに妨害予告容疑 /埼玉

毎日新聞 2013年09月14日 地方版

 インターネットサイトで「学園祭を荒らす。女子生徒に乱暴する」などという趣旨の犯行予告を書き込み、県立女子高校の業務を妨害したとして県警サイバー犯罪対策課と川越署は13日、川越市木野目、同市職員、池田直弥容疑者(44)を威力業務妨害容疑で逮捕した。

 逮捕容疑は8月23日ごろから同30日ごろ、携帯電話でネット上の掲示板に、同校が14日に予定している学園祭で「(生徒を)トイレで拉致する」などと2度書き込み、同校の教職員に緊急対策会議の招集や生徒指導の資料を作成させるなど業務を妨害したとしている。

 県警によると、池田容疑者は「他人から注目されるのが楽しくて書き込んだ」と容疑を認めているという。9月に県警職員が書き込みを発見して学校に連絡した。【須藤唯哉】



 最近のネットの書き込みから犯罪に発展することなんかがけっこう頻発して、今ではそういう危ない書き込みについてはけっこうその筋でチェックを入れているというのは誰でも聞き及んでいるのではないか。そして、誰がどこに書き込みをしたのか、というのは特定できるようになっていることも、知れ渡っている話のはずなのだが。
 それなのに、それなりの職業に就いているいい年をしたオッサンが、こういうことをする、というのは何なんだろうか。これが14歳15歳の洟垂れ小僧の冒険で、というのならまだ話はわかるのだが…?そして、たった一発のクリックで引き起こされる結末の重大さを考えれば(控えめに見ても懲戒免職だよね、こりゃ)全然引き合わないのは、誰の目にも明白だよな~。
 川越市、といえば我が住まいにもけっこう近い自治体である。だからなのか、なんだかやな話だよな~、とことさらに思った。

テーマ:日記 - ジャンル:日記

【 2013/09/14 20:08 】

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世の中、権利ばっかりや

同性婚ってどうなんだろう。
まあ、人の好き好きだから他人がとやかく言うことではないのだろうが、変だと思うのは、社会保障などの権利も普通の夫婦と同様にしなければならない、という法律が最近アメリカあたりでどんどん広まっていることだ。
もともと夫婦ってのは、子供を産んで育てることで種の存続と社会の維持に資するシステムの一種だったはずだし、それが目的だからこそ政府だって税金使っていろいろ補助を、ってことなんじゃないのか。つまり、行政が予算を使うってことは、それなりの見返りがあるからであって、同じ市民なんだから人間なんだからって味噌もくそも一緒にしちゃうというのはナンセンスじゃないのかな~、と彼の国の様子を見て考えてしまった。普通の夫婦といっしょの権利を、というのなら、アフリカとかそういうところの飢餓に苦しむ子供を養子として受け入れるのを義務化するとかじゃないと、逆に不平等なんじゃなかろうか。
わが国でも外国人に選挙権をってのもおかしな話だと思っていたが、権利権利ってなんでも声高に騒ぐ奴がものの道理を押しやっていこうとするムーヴメントがのさばっているのは困ったことだな、と思う。

テーマ:政治・経済・社会問題なんでも - ジャンル:政治・経済

【 2013/07/02 00:43 】

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